相対性理論          TOPに戻る

ここでは、相対性理論について書かれたさまざまな文書、HPなどを活用し、これらを抜粋しながら、再構成したものです。整合性などは二の次にして、ともかく前に進むということを目標にしています。なお、間違って転記、記述した箇所も多いとおもわれますので、その点ご了承ください。

はじめに(特殊相対性理論)
準備(反変ベクトル・共変ベクトル・計量)
ローレンツ変換
相対論的力学
マックスウェルの方程式
ラグランジアン
場のエネルギー・運動量テンソル


はじめに(一般相対性理論)
リーマン幾何学
準備(ベクトルの平行移動とクリストッフェル記号)
測地線
共変微分
曲率テンソル
リッチ・テンソル
一般相対性の原理
ニュートン近似
リーマン時空での積分
アインシュタインの方程式
重力場に対する作用関数
重力場と他のさまざまな場の作用関数(アインシュタインの方程式の一般形)
重力波
シュヴァルツシルトの解
ブラック・ホール
宇宙項

量子力学 編集中          TOPに戻る

ここでも、量子力学について書かれたさまざまな文書、HPなどを活用し、これらを抜粋しながら、再構成しました。緻密な議論は省かせてもらい、概観を目標としました。間違って転記、記述した箇所もあるとおもわれますので、その点ご了承ください。

はじめに
光量子/ 物質波
波動方程式の一般化(シュレディンガー方程式)
量子力学の定式化
保存量
不確定性原理
ハイゼンベルクの運動方程式
マトリックスによる表現
ディラックのブラケット記法
中心力場
軌道角運動量
角運動量の一般的扱い
スピン
角運動量の合成
ボソンとフェルミオン
相対論的量子力学
相対論的共変性とスピノル


場の量子論
場の正準方程式
生成演算子と消滅演算子
場の量子化──いくつかの例
相互作用と対称性
ゲージ場の理論
つづく